思い出の地・代官山での駅頭演説
本日は、慶應義塾大学に通っていた頃からよく通った、思い出深い代官山駅前でご挨拶させていただきました。
慣れ親しんだ場所で、本当に多くの方々に足を止めていただき、心より感謝申し上げます。
皆様には、これからの政権のあり方についてお話ししました。
今の政治に必要なのは、自民党が改革を先送りにできないよう、外側から強力に背中を押し、決断を促す「改革のアクセル役」です。
私たち日本維新の会は、数は少なくとも、自民党が真の改革へと踏み出すための重要な鍵を握っています。この構図があるからこそ、停滞した政治を動かすことができるのです。
この「改革の構図」の重要性をしっかりと訴え続けてまいります。
東京7区の皆様、どうぞ渡辺やすゆきにご注目ください!
よろしくお願いいたします!!


