2023年8月19日 / 最終更新日時 : 2024年10月1日 watanabeyasuyuki 渡辺やすゆきのブログ 本日は、朝5時に起き、駅頭→ポスター貼り→会合参加→お祭り参加×4→懇親会 と分刻みで動いています。 本日は、朝5時に起き、駅頭→ポスター貼り→会合参加→お祭り参加×4→懇親会 と分刻みで動いています。街でも声をかけられる事も増え、駅頭での演説を終えると拍手が起こる事も増えてきました。地域の人々とともに、この国を一緒に立 […]
2023年8月19日 / 最終更新日時 : 2024年10月1日 watanabeyasuyuki 渡辺やすゆきのYouTube動画 この国の家族制度は、2019年、最高裁事務総局にいるエリート裁判官数人によって決定されました。 この国の家族制度は、2019年、最高裁事務総局にいるエリート裁判官数人によって決定されました。その決定的証拠を、モリト弁護士との対談で暴露しています。 今の法制審家族法制部会の結論は、4年も前に決まっていました。共同親権 […]
2023年8月18日 / 最終更新日時 : 2024年10月1日 watanabeyasuyuki 渡辺やすゆきのブログ 野田聖子議員が私を左遷しようとした事実をツイートしたものがプチバズっているようです。 野田聖子議員が私を左遷しようとした事実をツイートしたものがプチバズっているようです。投稿後4時間で7.4万人が見て350リツイート、670のいいね、ということです。 野田聖子議員が総務大臣の時、野田議員は私を左遷しようと […]
2023年8月18日 / 最終更新日時 : 2024年10月1日 watanabeyasuyuki 渡辺やすゆきのYouTube動画 視聴者7,000人突破‼️YouTube「自民党政権続けば日本滅亡シリーズ」驚く事に、2番目の… 視聴者7,000人突破‼️ YouTube「自民党政権続けば日本滅亡シリーズ」 驚く事に、2番目の動画は12分以上もあるのに7割近くの方が最後まで見てくれていること。日本の「今そこにある危機」 […]
2023年8月17日 / 最終更新日時 : 2024年10月1日 watanabeyasuyuki 渡辺やすゆきのブログ 野田聖子議員が総務大臣の時、野田議員は私を左遷しようとしました。 野田聖子議員が総務大臣の時、野田議員は私を左遷しようとしました。総務官僚であった私は、ある日、人事担当の秘書課長に呼ばれ、こう言われました。「野田聖子大臣に呼ばれ、『渡辺泰之というのが総務省にいるでしょ。あれ、とんでもな […]
2023年8月16日 / 最終更新日時 : 2024年10月1日 watanabeyasuyuki 渡辺やすゆきのブログ 国民民主党の伊藤孝恵参議院議員に「DV男」と言われたこと、そして、伊藤議員の発言は、フローレン… 国民民主党の伊藤孝恵参議院議員に「DV男」と言われたこと、そして、伊藤議員の発言は、フローレンス会長の駒崎弘樹氏としんぐるまざあずふぉーらむ理事長赤石千衣子氏らの主張を鵜呑みにしたことが原因であると書いたところ、大変、反 […]
2023年8月16日 / 最終更新日時 : 2024年10月1日 watanabeyasuyuki 渡辺やすゆきのブログ 過去30日間に投稿へのリアクションが500件ありました。 過去30日間に投稿へのリアクションが500件ありました。応援ありがとうございます。🙏🤗🎉
2023年8月15日 / 最終更新日時 : 2024年9月30日 watanabeyasuyuki 渡辺やすゆきのブログ 昨晩は839年ぶりに和解を果たしました!一谷勇一郎衆議院議員と名刺交換した際、兵庫選出で一谷と… 昨晩は839年ぶりに和解を果たしました!一谷 勇一郎衆議院議員と名刺交換した際、兵庫選出で一谷という名前から、半分冗談で「一谷先生の先祖は、何か一ノ谷と関係があるのですか?」と聞くと「はい」との驚きの答え!一ノ谷の合戦で […]
2023年8月15日 / 最終更新日時 : 2024年10月2日 watanabeyasuyuki 渡辺やすゆきのYouTube動画 今日、恐ろしい話を聞きました。 今日、恐ろしい話を聞きました。ある親しい人から「渡辺さんと一緒に写っている写真をsnsにあげたら、『なんで、こんな奴と一緒にいるの?』と言われ、私が元妻にDVをした証拠として、アザのある写真を見せられた」と聞きました。も […]
2023年8月14日 / 最終更新日時 : 2024年9月30日 watanabeyasuyuki 渡辺やすゆきのブログ マニフェスト講習会後の懇親会で、馬場代表とツーショット。 マニフェスト講習会後の懇親会で、馬場代表とツーショット。馬場代表は、開口一番「何かと話題になってます」と。大阪高槻市の副市長時代、よく挨拶を求められましたが、挨拶の評価は「おもろいかどうか」。そして、笑いの取り方で一番上 […]